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第48回全日本学生空手道選手権大会(個人戦)並びに東西対抗戦 |
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平成16年6月6日(日) 神戸ワールド記念ホール |
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概評(文責:管理人)
組手で、唯一出場の主将濱口も土井(中京大)に敗退。実力を出し切れば負ける相手ではなかっただけに残念。
形競技では、女子主将稲田が予選敗退。4度目のチャレンジも決勝進出を果たせなかった。
一方男子では木元が僅差で予選敗退となったが、岸本が予選を突破。決勝トーナメント一回戦で今大会優勝者山本和貴(帝京大 4年)に敗退したが、1年生での決勝進出(ベスト8)は見事であった。この経験を活かし来年につなげてほしい。
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| 男子組手 |
濱口紘史(4) |
1回戦敗退 |
| 男子形 |
岸本朋浩(1) |
決勝トーナメント1回戦敗退 |
| 男子形 |
木元伸哉(1) |
予選敗退 |
| 女子形 |
稲田有紀子(4) |
予選敗退 |
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第27回総合関関戦
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平成16年6月19日(土) 関西大学中央体育館1階サブアリーナB |
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関西大 ○ 4 − 2 × 関学大 |
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| 先鋒 |
鍛島 ○−× 近藤 |
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| 次鋒 |
田 ○−× 稲荷 |
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| 三鋒(女子) |
稲田 ○−× 河村 |
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| 四鋒 |
松尾 ○−× 安本 |
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| 副将 |
松原 ×−○ 長田 |
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| 大将 |
吉村 ×−○ 井上 |
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第47回全関西大学空手道選手権大会
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成16年10月10日(日) 舞洲アリーナ |
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概評(文責:管理人)
男子団体組手1回戦は、本大会で7連覇を達成した近畿大学。結果は0−5というスコアで苦杯を喫する。しかし、敗者戦(全日本出場権と2部降格を賭けた試合)では、全員が一丸となって大阪体育大学を退けた。
女子団体組手は、初戦で武庫川女子大学に勝利したが、2回戦で京都産業大学に完敗した。なお、女子団体組手も全日本出場を決めた。
最後に、今大会より正式種目となった団体形に岸本、中川、木元の1年生トリオが出場し、息のあったスーパーリンペイで見事、第1回大会の栄冠に輝いた。 |
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| ◆ |
男子団体組手 |
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一回戦 vs近畿大学 |
0−5 |
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敗者戦 vs大阪体育大学 |
3−2 |
| ◆ |
女子団体組手 |
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1回戦 vs武庫川女子大学 |
2−1 |
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2回戦 vs京都産業大学 |
0−3 |
| ◆ |
男子団体形 |
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決勝 vs大阪産業大学 |
5−0 |

全関西団体形を制しガッツポーズ!! 左から木元、岸本、中川 |
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第24回関西大学・慶應義塾大学定期戦 |
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平成16年10月23日(土) 関西大学凱風館3階道場 |
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概評(文責:管理人)
今年度も慶応との定期戦が10人戦で行われた。結果は次のとおりスコアは5−5であったが、ポイント差による内容負けとなった。1回生4人の中3人が大学での始めての試合であり、まったく普段の組手ができず悔しい思いをしたであろう。特に一回生4人には結果はともかく次へのステップになるようこの経験を活かしてほしい。 |
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| (内容負け) |
関西大 × 5 − 5 ○ 慶応大 |
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| 先鋒 |
田 ○ 6−4 × 片岡 |
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| 次鋒 |
中川 × 0−6 ○ 渡辺 |
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| 三鋒 |
高野 × 0−6 ○ 管 |
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| 四鋒 |
木元 ○ 5−3 × 富永 |
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| 五鋒 |
高岡 ○ 5−4 × 中村 |
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| 六鋒 |
吉村 × 2−5 ○ 横瀬 |
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| 七鋒 |
鍛島 ○ 5−1 × 笠木 |
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| 八鋒 |
小西 × 4−6 ○ 水池 |
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| 副将 |
松原 × 0−6 ○ 貝沼 |
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| 大将 |
松尾 ○ 5−2 × 蛭川 |
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